JAPRSが主催するこの認定試験は、音楽とテクノロジーの融合する時代に もっとも大切な要素は人材の育成にあることを基本として 、 音響の理論、電気音響とスタジオシステム、レコーディング技術と先進技術、音楽・音楽著作権・音楽録音の流れ、録音の歴史などを試験範囲として実施されます。